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各種様式

契約関係書類・請求書等の押印省略について

令和8年4月1日から、契約関係書類・請求書等の押印の省略と電子メールでの提出ができるようになります。
詳しくは添付書類をご確認ください。
様式に「印」と記載があるものは、適宜削除してご使用ください。

建設工事の入札金額に係る内訳書の提出について

内訳書の記載内容について

 

「公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律(以下「入札契約適正化法」という。)」
において、公共工事の入札においては、入札金額に係る内訳書の提出がが必須とされています。

今般、令和6年6月14日に公布された「建設業法等の一部を改正する法律」により、
入札契約適正化法が改正されることで、「材料費・労務費及び当該公共工事に従事する
労働者による適正な施工を確保するために不可欠な経費として国土交通省令で定める
ものその他当該公共工事の施工のために必要な経費」を記載した内訳書を提出することが
義務化されました。(令和7年12月12日施行)

建設業者の皆様におかれましては、上記内容を把握のうえ、内訳書の作成をお願いします。

健康保険証廃止に伴う配置技術者の雇用の確認方法について

 当企業団発注工事における現場代理人、主任(監理)技術者等については、受注者と「直接的

かつ恒常的な雇用関係」があることを条件としており、その確認書類として、事業所名称(会社名)

記載のある健康保険の被保険者証などとしていますが、令和7年12月2日からの健康保険証の

廃止に伴い、別記書類のいずれかの写しにより確認を行います。詳細については添付ファイルを

ご確認ください。


※現場代理人および技術者は、受注者と直接的かつ恒常的に雇用されていることが必要です。

なお、日々雇用や雇用期間を限定した雇用は、恒常的な雇用関係にあるとはいえません。

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